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タイと日本の援助交際が決定的に違うのは、心のやり取りがあるかないかだ

バンコク・テーメーカフェ

日本で援助交際と言うと、数時間?ぐらいホテルでベッドを共にするだけだと思いますが、タイの援助交際は日本とは様式が異なります。もちろん日本と同じようなスタイルもありますが、タイの場合は一緒に生活し、家事、炊事から夜の生活までを共にします。
 
援助交際と言うよりも普通の夫婦のような生活です。普通の夫婦と違うのは、年齢差があるのと、男性がリタイアしている高齢者で外国人や日本人などです。
 
あるタイ人女性は会社勤めをしていましたが、給与は安く、食べていくのも厳しいぐらいでした。田舎の両親に僅かな仕送りしかできないため、テーメーに顔を出して援助交際相手を探していました。
 
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お金を介していたとしても心の触れ合いは嬉しい

 
タイ人女性はテーメーで高齢の日本人男性に声を掛けられ、夜を共にしました。そのあとは話がトントン拍子に進み、男性から女性への援助は月額2万バーツで、更に一緒に住むようになりました。
 
2万バーツの中に二人の食費も含まれていましたので、タイ女性としては自分の給与と2万バーツ(食費込)でも十分でした。お金を介しての付き合いではありますが、一緒に住み始めると愛情も湧いてきます。
 
60歳を超えた日本人が20代中盤の女性と一緒に住んで、夫婦のように過ごせることは日本ではありえません。加藤茶さんと20代中盤の日本女性が結婚しましたが、財産目当てなのは一目瞭然でしょう。
 
バンコク・テーメーカフェ
 
日本で60代以上の男性が、20代の女性と一緒に住むには巨額な資金が必要ですが、タイでは年金生活者でも20代のタイ女性と一緒に暮らせます。若い女性を囲うわけですから、きちんとした節度を持たないとダメですけどね。
 
バンコクはタイの地方と比べると給与が高いですが、高い給与を貰っていると言われているタイ女性たちでも、単純労働者の場合は、月額30,000円もありません。ですから、生活を共にしてくれる外国人は彼女たちにとっても助かる存在です。
 
献身的なタイ女性であれば、炊事、洗濯はもちろん、男性の体も気遣ってくれます。若い女性から労わってもらえることほど嬉しいことはないでしょう。日本で猛烈に働き、退職後にぽっかり空いた心の穴をタイ女性は優しく埋めてくれる存在でもあります。
 

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