スポンサードリンク

語学力がない人がタイへ移住するなら日系コールセンターの仕事がお手頃

タイ・コールセンター

タイに移住したい日本人は今も昔も一定数存在します。移住と言っても年齢や資金力よって様々で、年金がもらえる年齢の高齢者はリタイアメントビザを取れば簡単に移住できます。

タイのリタイアメントビザはマレーシアなどとは異なり、かなりお手頃です。

年齢:50歳以上
資産:下記1~3のいずれかを満たすこと

  1. 80万バーツ(約275万円)以上をタイ国内の銀行に預金
  2. 月々の収入が 6万5千バーツ(約22万円)以上
  3. 預金と収入の合計が 80万バーツ(約275万円)以上

上記の預金と年金や貯金があり、無犯罪証明などが提出できればタイで生活できます。(詳細はタイ・ロングステイビザなどで検索してください)

高齢者にとってタイへの移住は簡単ですが、働いている現役世代がタイへ移住するにはそれなりのハードルがあります。タイ語若しくは英語の語学力、日本での業務の経験が基本的には問われます。

タイ語と英語を必要とする時点でタイ移住は遠のきます。タイへ移住したいけど語学力がないから諦める日本人は多くいるでしょう。しかし、タイのコールセンターでの仕事であれば英語やタイ語を必要とせず、日本語のみで就職できます。

いつもクリックありがとうございます。
にほんブログ村 海外生活ブログへ
人気ブログランキングへ

スポンサードリンク

日本に嫌気がしたならタイのコールセンターの仕事で気分転換するのもありでしょう

最近はタイに住みながらユーチューバーとして活躍する人が増えてきました。タイのあるあるや観光地などをYoutubeで紹介して再生数を稼いで収益を上げたり、日系のレストランや企業から案件などを得ながら生計を立てているようです。

以前はブログやサイトでタイを紹介してアクセス数を稼ぎ、収益を上げてタイで暮らしている人が多くいました。Youtubeやインスタ、ツイッターの台頭により、タイで収益を上げる方法が多様化しています。

タイで活躍しているユーチューバーで個人的に好きなのは「でいぜろバンコク」です。

若い男性二人でタイを面白おかしく紹介したり、二人の掛け合いが楽しいので私は気に入っています。そんな「でいぜろバンコク」で、タイのコールセンターで仕事をしている人を紹介していました。

現役世代がタイで暮らすには就労ビザが必要です。どこかのタイ企業に属さないと就労ビザは得られませんが、タイの日系コールセンターであれば就職しやすいので、就労ビザも同時に取得ができます。

そんなタイのコールセンターで仕事をしながら、タイで心穏やかに暮らしている日本女性の動画をご覧ください。



スポンサードリンク



クリックよろしくお願いします。

にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

コメントは受け付けていません。

更新情報