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タイランドドリームを実現した男・ぼんちきよし

バンコク・タイ

「ピース」綾部祐二さんがアメリカンドリームを狙って新たな領域に飛び込むずっと前に、タイランドドリームを実現させたのがぼんちきよしさん(41)。2015年から、吉本興業のアジアプロジェクト「住みますアジア芸人」の1人としてタイに渡りました。

ネズミに足を噛まれて50針縫う、コントで使う吹き矢で国境警備隊に拘束されかける、出演ギャラがアヒルのくちばしのから揚げ…などなど、数々のハプニングを経験しながらも、昨年はタイ全土で放送されるCMに出演し、都心の超高級コンドミニアムを手に入れるまでになりました。

学生時代は名門・啓光学園(現・常翔啓光学園)高校ラグビー部で活躍したラガーマンでもありますが、持ち前の体力と根性で「まだ道半ば。まずはタイの隅々まで知って、日本とタイの懸け橋になりたい」と夢を語りました。

https://news.yahoo.co.jp/byline/nakanishimasao/20170729-00073888/

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タイ携帯最大手AIS、4~6月純利益25%減

アドバンスト・インフォ・サービス(AIS)(タイ携帯電話最大手) 2017年4~6月期の純利益は前年同期比25%減の72億バーツ(約238億円)だった。第4世代(4G)通信網を拡大するための投資が利益を圧迫した。

売上高は7%増の約390億バーツだった。携帯電話サービスやインターネットサービスの伸びが堅調だった。

タイの携帯電話市場では大手3社が相次いで新しいデータ通信価格や利用者向けのキャンペーンなどを打ち出し、競争が激化している。AISは4G通信サービスの拡充を急ぎ、タイで膨らむデータ通信需要を取り込む考え。17年12月期にはサービス収入を前期比4~5%押し上げるとの目標を掲げている。

4~6月期の携帯電話サービス加入者数は前年同期比3%増の4047万人だった。スマートフォンの2台持ちをする人も増えており、タイの携帯電話保有率は100%を超えている。

夏バテにタイカレー! ジャスミンライスで食欲一段と

札幌でも7月の最高気温が30度を超え、夏バテには要注意の季節だ。ほどよい刺激で暑さを乗り切れるよう、ハーブとスパイスの効いたタイカレーはいかがだろうか。スパイスをたっぷり使ったグリーンカレーやレッドカレーの奥深い味は、暑い日でも食欲を増す力がある。

スープの味を引き立てるのはコメ。タイ産のジャスミンライスは世界のコメ市場でも「高級米」として名が通る。日本の粘り気のあるコメと違ってタイ米はさらっとしており、かつては「食べ方が分からない」と敬遠された時代もあった。カレーの魅力を支えるコメに注目してみた。

https://style.nikkei.com/article/DGXMZO19179370U7A720C1000000?channel=DF260120166493

またタイで中国人観光客の死亡事故、写真撮影中に崖から海に転落か―タイメディア

2017年7月27日、中国新聞社によると、タイ・プーケットで中国人女性観光客1人が海に転落して死亡した。

現地メディアによると、現地時間27日午前11時に地元警察当局に市民から「中国人女性1人が別荘の崖から海に落ちた」との通報があった。警官らが駆けつけると、現場から約5カイリ離れた海中で女性の遺体が見つかった。女性の遺体には多数の傷があり、警察当局が具体的な死因を調べている。

警官が現場にいた死亡した女性の交際相手だという男性に話を聞いたところ、男性は「15人で別荘に滞在していた。朝食後に女性と友人3人で岩場に行き写真を撮っていた時に、彼女が足を滑らせて海に落ちた。波が高くて、助けられなかった」と話しているという。女性は26日に現地を訪れており、一行とともに28日に帰国する予定だった。


JR九州、バンコクに事務所開設 東南アジア初進出

■JR九州 タイでバンコク事務所を開設した。東南アジアでのホテルやマンション、商業施設など不動産開発に向けた調査を始める。青柳俊彦社長は27日の開所式で「1年以内には事業化のめどをつけたい」と語った。

5月に認可を得て、事務所を開設。社員2人と現地スタッフ2人を置き、東南アジアへの進出に向けた調査を本格化する。東南アジアに拠点を置くのは同社として初めて。青柳社長は「具体的な計画はまだない」としつつ「ホテルやショッピングセンターの展開などについて情報収集を進めたい」と述べた。

「ベトナムやミャンマーなども視野に入れている」と周辺国も含めて検討する姿勢を示した。

JR九州は売り上げの約6割を駅ビルやマンション開発、外食など鉄道事業以外で稼ぎ出している。2018年度までの中期経営計画では成長するアジア市場での事業拡大などにより、10年後に連結売上高を5000億円に押し上げる目標を掲げた。

16~18年に設備投資にあてる1900億円のうち、アジアでの展開も含めた成長投資に800億~900億円を振り向ける計画。中国・上海ではすでにレストラン4店舗を展開している。17年3月期の売上高は3829億円で過去最高。

「サマーヒル」 バンコク・プラカノン駅前に新商業施設

タイの不動産デベロッパー、ブティック・コーポレーションは年内に、バンコクの高架電車BTSプラカノン駅前に商業施設「サマーヒル」を開業する。

スクムビット通りに面し、敷地面積約8000平方メートル。飲食店、フィットネスクラブなど約40店が入居する予定。2018年には併設のオフィスビル(延床面積1万平方メートル)も完成する見通し。

ブティックはバンコクでサービスアパート「シタディーン」4軒、「オークウッドレジデンス」1軒、商業施設「レインヒル」、タイ南部プーケットでホテル「ハイアットプレイス・プーケットパトン」を開発所有。

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