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No.4 チェンマイでは高齢日本人が30才年下のタイ女性をナンパできる

チェンマイ

チェンマイに住む高齢日本人には、我々には知ることが出来ない陰があります。チェンマイに住む高齢日本人の過去を詮索するのはタブーです。タブーということは宜しくない過去を持っている事を意味します。

思い込みもあるかもしれませんが、チェンマイに行って高齢日本人を見ると、何からの過去を背負っているように見えます。

チェンマイの安アパートをウロウロしていると、中から高齢日本人がでてきます。しかし彼らは私の視線を避けたり、逆に睨みつけたりします。敵意さえ感じるほどです。

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チェンマイでは高齢日本人でもタイ女性から相手にして貰える

陰がある高齢者が多いですが、中には気さくな高齢日本人もいます。チェンマイに6年住んでいて、毎日充実しているFさんです。年齢は72才ですが、見た目よりも若く見えます。

ガッチリした体型をしていて、髪をきっちり整え、アイロンがかかったシャツを着ています。チェンマイに住む一部の老人は、ヨレヨレのTシャツやシャツにボロボロの半パンを履いています。

ぱっと見ただけで避けたくなる高齢者が多い中、珍しいぐらいパリッとした高齢者がFさんです。

チェンマイに住むお金のない高齢者達は、洋服はもちろん、生きる覇気を感じることが出来ません。ただただ生きているだけに見えますが、Fさんは眼光が鋭く、こちらの心を読まれている感じがするほどです。

そんなFさんは高齢ですが、薬の力を借りて女性と交際しています。日本でも男性機能が低下した男性が、いろんな薬を使って性生活を楽しんでいます。この薬が登場したことで、高齢男性の生き方は変わったといいます。

チェンマイ

良い悪いは別にして、60才、70才になっても性生活が送れるのは有り難いことだと聞きます。出来なかったことが出来るようになる喜びでしょう。

Fさんは薬をタイとミャンマーの国境にあるメーサイで調達します。Fさんはご多分に漏れず、ビザを持っていません。ですからメーサイまでバスで行って、ミャンマーに歩いて渡ります。

ミャンマーに渡ってもすぐにタイに戻ります。ビザ無しでチェンマイ長期滞在する日本人がよく使うやり方です。

帰りのバスを待つ間、メーサイで薬を買います。彼が定期的に通わなければならないメーサイに、Fさんの彼女がいます。彼女はFさんと年齢が30歳差です。

70才超えた老人が年齢差30才以上の女性と交際できるのは、日本とタイの経済格差と薬のお陰です。彼女との付き合いはすでに1年を経過していました。

メーサイのバス停でチェンマイ行きのバスを待っていたところ、彼女もバスを待っていました。そんな彼女をFさんはナンパしました。

続く

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