スポンサードリンク

腹を減らした肉食達がいる東南アジアで日本人は一瞬で食いちぎられる N0.1

東南アジアはピラニアの巣窟

東南アジアや南米では私たちの想像をはるかに超えたレベルで、金に対して異様な執着心を持つ人がわんさかといます。ベトナムやカンボジアはまさに金に執着する人たちの巣窟と言えるでしょう。
 
いつもクリックありがとうございます。 
にほんブログ村 海外生活ブログへ 
人気ブログランキングへ
 
<スポンサードリンク>


 

 
戦争や政治テロなどが頻発した両国にまともな経済が浸透するまでに時間がかかりました。最近でこそ注目されつつある国ですが、つい最近までは香ばしい地域でした。
 
このような国々でまともに生きていけるわけもなく、何が何でも金にするという人間が自動的に製造される国です。

金を得るためには手段を択ばない

 
ベトナムで職がみつからなければカンボジア、カンボジアで職が見つからなければタイなどに職を求めて移動しますが、タイはまだマシにしても、カンボジアに職を求めたところでたかが知れています。
 
東南アジア諸国内で職を求めてグルグル回ったところで、シンガポール以外は経済発展はこれからの国ばかりですから、まともな職を得ることが出来るのはごく僅かな人です。
 
殆どの人はあぶれるわけですから、自然に悪の道へと走ります。ドラッグ、強盗、窃盗、人身売買、売春など、心が荒む仕事に従事しながら金を得ます。下手を打てばすぐに殺されかねない仕事をしている人の中に、平和に暮らしてきた日本人をいれたらどうなるでしょうか?
 
腹が減って共食いをしかねない状態の水槽に、身がたっぷりついた肉を入れると一瞬でピラニアが食い散らかします。平和な国に住んでいる金をたっぷり持った日本人が食い散らかされるのは当たり前のことです。
 
ベトナム
 

温室育ちの日本人は格好の餌食

 
このピラニアだらけの国に沢村君が関わることになりました。沢村君は28歳でウェブ関係の仕事をしています。フリーでやっていますが、非常に仕事が出来る男で、いろんな起業家から重宝されていました。
 
IT関係の仕事は外に出る必要がほぼありません。ネット上であらゆることが完結しますので、人と触れ合う、女性と触れ合う機会は殆どありません。彼は風俗通いやキャバクラ通いをすることなく、仕事がメインで生きてきましたので、結構な貯金があります。
 
それでも30歳を目前にして彼女がいないのは、若い男性として辛いものがあります。彼女がいたのは5年以上前ですので、セカンド童貞と言えるほど性に関しての経験がありませんでした。
 
そんな沢村君に、今まで心の奥底に隠れていたロリコンの気がジワジワと出てきました。
 

スポンサードリンク


クリックよろしくお願いします。

にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

コメントは受け付けていません。

更新情報