スポンサードリンク

中国人と韓国人のマナーが向上するのは100年後だろう

韓国人は日本のレストランにキムチを持ち込む

中国と韓国が経済発展を遂げ、タイやフィリピンなどの東南アジアで彼らを見かけることが増えました。日本でも中国人旅行者は一気に増えて、いろんな場所で中国語を聞きます。
 
韓国人、特に中国人の旅行者が目に余るのは彼らのマナーの無さです。どこへ行って大声で話、気に入らないことがあれば中国語で食って掛かるのが日常茶飯事です。
 
日本で見かけた韓国人旅行者は、ファミレスに自分たちでキムチを持ち込んで食べていたのは呆れました。周りの日本人も辟易としていましが、店員は注意せずほったらかしです。
 
それなりの価格がするレストランなら注意もするのでしょうけど、ファミレスですから過度な期待は禁物です。静かにその場を立ち去るのが賢明でしょう。
 
韓国人は日本のレストランにキムチを持ち込む
 
いつもクリックありがとうございます。 
にほんブログ村 海外生活ブログへ 
人気ブログランキングへ
 
<スポンサードリンク>

 

常識がわからない人間は隣国に沢山いる

 
パタヤに行くと圧倒的に欧米人が多くいましたが、集団で行動する中国人と韓国人が増えました。私たち日本人は彼らの異様な態度やマナーの悪さで、日本人ではないとすぐにわかります。
 
欧米人には区別が出来ないだろうなと思っていましたが、最近は欧米人も日本人と中国・韓国人の区別が出来る人が増えてきました。
 
彼らの特徴は禁煙エリアでも喫煙、観光地で落書きをしたり唾を吐いたり、ごみを捨てます。列への割り込みは日常茶飯事で、寺院や静粛にする場所で大声を張り上げています。
 
中国人に常識は通用しない
 
バイキング形式のレストランでは、パンなど持ち帰れるものがあれば平気で持ち帰ります。また、必要以上に皿に盛りまくって、残して残飯にします。我々の常識が一切通用しない民族であることがわかります。
 
シンガポールは徹底した管理国家ですが、知識層である中国人であってもマナーの無さ、行儀の悪さは突出していますので、法律や条例で徹底的に縛っています。
 
彼らには理屈は通用しませんので、ルールを破れば逮捕・罰金がベストな選択です。
 
不思議なのは日本に来る東南アジアの人たちは、中国人や韓国人のような傍若無人なことが少ないことです。中にはロクでもない人間もいますが、中韓と比較すると圧倒的に少ないです。
 
グローバル化によって中国人、韓国人はもっと増えますので、普通の人間とは異なる人種への対処は大事です。
 
彼らに理屈や常識は通用しません。わからない人間には厳格なルールと罰が必要です。

スポンサードリンク


クリックよろしくお願いします。

にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

コメントは受け付けていません。

更新情報